名前の通り、まるで宝石のようにドライフルーツをあしらった一口サイズのチョコレート。イチゴ、マンゴー、クランベリーがそれぞれ5粒ずつ、計15粒入った賑やかな一箱です。クリアボックスから覗くかわいらしいチョコレートにときめきながら、フルーティーな酸味、チョコレートの甘みが重なり合う至福のひとときをお愉しみください。ちょっとしたお礼や自分へのご褒美にピッタリな可愛らしさいっぱいの一品です。
主役となるトッピングには、甘酸っぱいイチゴ、濃厚なマンゴー、鮮やかなクランベリーをセレクト。ベースにはベルギー製の口どけ滑らかなクーベルチュールチョコレートを使用しました。

一口サイズの小さなチョコレートの上に、バランスよくフルーツを配置するのはまさに職人技。横浜の工房で徹底した衛生管理のもと、メンバーがひとつ一つ丁寧に「宝石」を並べるように仕上げています。機械では表現できない、一粒ごとに異なる見た目のトッピングも魅力の一つです。
色鮮やかなドライフルーツが映える円筒型のクリアボックス。
どの角度から見てもきれいに見えるように、15粒のジュエリーチョコレートを筒の中にひとつ一つ手作業で配置しています。仕上げは、ドライフルーツの華やかさを引き立てるよう金色のテープを巻きます。「可愛い♡」「きれい☆」と、ワクワクする見た目は、自分へのご褒美やちょっとしたお礼の品としてもピッタリです。
※小分けビニールは、有料です。
手仕事が生み出す、唯一無二の贅沢
ショコラボでは、約40名の個性豊かな作り手たちが、それぞれの得意なことを活かしながら、ひとつ一つ丁寧にチョコレートを手作りしています。徹底した衛生管理のもと、繁忙期には5ヶ月で32万個もの商品が手作業によって作られます。
効率を優先する機械では決して生み出せない、わずかな形の揺らぎや、作り手の温もり。ひとつ一つに異なる表情が宿るその一粒は、世界に二つとない作品のような存在です。
「自分だけの一粒」に出会える喜び。 ―― それが、ショコラボが届ける「唯一無二の贅沢」です。
作る人も、贈る人も、食べる人もみんなが笑顔に
ショコラボのロゴは、「CHOCO(チョコレート)」と「LABO(工房)」、 そして「COLLABORATION(コラボレーション)」という想いが込められています。
多様な個性が混ざり合い、強みを活かして手を取り合う。作る、贈る、味わう、それぞれの喜びが繋がり、関わるすべての人が笑顔になる。
私たちは、そんな「笑顔の輪」が広がっていくことを大切にしています。