果実を味わう贅沢なひととき。
ショコラボの理念「ひとつ一つ、違っていい」を象徴するこの商品は、不動のベストセラー。口どけの良いチョコレートに、みずみずしさを凝縮したドライフルーツをディップ。噛むほどに溢れ出すフルーツの濃密な甘酸っぱさと、それを優しく包み込むカカオの香りをお愉しみください。
一番のこだわりは、ドライフルーツそのもののクオリティです。
チョコレートの味に負けないよう、香りと旨みが強く、程よい食感が残る肉厚なドライフルーツを厳選。合わせるのは、各々の果実の酸味や個性を最大限に引き立てるよう、果実ごとに選び分けたビターとホワイトの2種のチョコレート。最後の一口まで余韻が続くよう、妥協なく選び抜いています。

ドライフルーツは形も大きさもひとつずつ異なります。
そのため、ドライフルーツを職人が手作業で一口サイズにカットするところから製造が始まります。その後、ひと粒一粒手作業でチョコレートにくぐらせます。果実の凹凸に合わせて絶妙なバランスでコーティングさせています。そんな手仕事だからこそ生まれる、想いのこもった一品です。
色鮮やかなドライフルーツが映える円筒型のクリアボックス。
どの角度から見てもきれいに見えるように、18粒のドライフルーツチョコレートを筒の中にひとつ一つ手作業で配置しています。仕上げは、ドライフルーツの華やかさを引き立てるよう金色のテープを巻きます。「可愛い♡」「きれい☆」と、ワクワクする見た目は、自分へのご褒美やちょっとしたお礼の品としてもピッタリです。
※小分けビニールは、有料です。
手仕事が生み出す、唯一無二の贅沢
ショコラボでは、約40名の個性豊かな作り手たちが、それぞれの得意なことを活かしながら、ひとつ一つ丁寧にチョコレートを手作りしています。徹底した衛生管理のもと、繁忙期には5ヶ月で32万個もの商品が手作業によって作られます。
効率を優先する機械では決して生み出せない、わずかな形の揺らぎや、作り手の温もり。ひとつ一つに異なる表情が宿るその一粒は、世界に二つとない作品のような存在です。
「自分だけの一粒」に出会える喜び。 ―― それが、ショコラボが届ける「唯一無二の贅沢」です。
作る人も、贈る人も、食べる人もみんなが笑顔に
ショコラボのロゴは、「CHOCO(チョコレート)」と「LABO(工房)」、 そして「COLLABORATION(コラボレーション)」という想いが込められています。
多様な個性が混ざり合い、強みを活かして手を取り合う。作る、贈る、味わう、それぞれの喜びが繋がり、関わるすべての人が笑顔になる。
私たちは、そんな「笑顔の輪」が広がっていくことを大切にしています。