「あまじょっぱい」の最高傑作。
岩塩が引き立てる、チョコレートの深いコク。ショコラボのプチチョコシリーズの中でも、不動の人気を誇るのがこの「プチチョコ岩塩」です。口に入れた瞬間、まずマイルドなミルクチョコレートの甘みが口いっぱいに広がります。後から岩塩のやわらかな塩味と共に深みのある味わいへと変化していきます。単なる甘いお菓子では終わらない、後を引く美味しさはまさに中毒級。おやつとしてはもちろん、お酒のおつまみとしても愉しめる、大人のための贅沢な一品です。
ヒマラヤの恵みとも称される希少な「クリスタル岩塩」を使用。
一般的な食塩に比べ、角のないまろやかな塩気が特徴で、チョコレートの繊細な風味を壊しません。この希少な岩塩を贅沢に混ぜ込むことで、ミルクチョコレートの濃厚なミルク感とカカオの香りをより一層鮮やかに、より立体的に浮かび上がらせています。

横浜の工房で、ひとつ一つ丁寧に手作りしています。
ショコラボのチョコレートは、大量生産では決して出せない「人の手の温もり」が隠し味。ショコラボの個性あふれる職人たちが徹底した衛生管理のもと、温度管理や混ぜ合わせの工程をその日の状態に合わせて細かく調整しています。食べやすいサイズに割ったプチチョコをひと袋分の重さに合わせるための組み合わせ作業も全て手仕事。手作業だからこそ生まれる、想いのこもった一品です。
想いを届ける、一期一会のアートワーク。
パッケージに施されている予測不能な色の混ざり合いから生まれたデザインは、まさに世界にたったひとつの芸術作品。岩塩のピュアなイメージと重なるような美しい色彩のパッケージは、ご自身へのご褒美にはもちろん、大切な方へ「特別な想い」を伝えるプチギフトとしても大変喜ばれています。
※プチチョコ2~3枚を入れられるギフトケースがございます。詳しくは、【こちら】をご覧ください。
手仕事が生み出す、唯一無二の贅沢
ショコラボでは、約40名の個性豊かな作り手たちが、それぞれの得意なことを活かしながら、ひとつ一つ丁寧にチョコレートを手作りしています。徹底した衛生管理のもと、繁忙期には5ヶ月で32万個もの商品が手作業によって作られます。
効率を優先する機械では決して生み出せない、わずかな形の揺らぎや、作り手の温もり。ひとつ一つに異なる表情が宿るその一粒は、世界に二つとない作品のような存在です。
「自分だけの一粒」に出会える喜び。 ―― それが、ショコラボが届ける「唯一無二の贅沢」です。
作る人も、贈る人も、食べる人もみんなが笑顔に
ショコラボのロゴは、「CHOCO(チョコレート)」と「LABO(工房)」、 そして「COLLABORATION(コラボレーション)」という想いが込められています。
多様な個性が混ざり合い、強みを活かして手を取り合う。作る、贈る、味わう、それぞれの喜びが繋がり、関わるすべての人が笑顔になる。
私たちは、そんな「笑顔の輪」が広がっていくことを大切にしています。